発達障害をもつ息子(ぶぅ)とそのハハ(こうめ)の毎日
こうめとぶぅの毎日
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
初めての懇談会
2006年 04月 10日 (月) | 編集
個別が先で、交流級も行く。
でも、交流級の先生は新人先生で地方から出てきたばかりのかわいらしい人。

どうしたら良いか?多分お互いに分かってないので、個別の先生が「ぶぅ君のこと、個別級の事、説明しに行きましょうか?」と言われたんだけど、断ってしまった。

先生がいっぱいな状態なのは、見て取れるから、そこで息子の障碍について話してもなぁ~って。
他の個別の新入生のお母さんは、「ぜひ!!」って言ってたけど・・・

まだ息子は自分が小学生になったことは分かっているけど、それ以外のことには余裕が無いので、当分交流も無い。
自分のクラスが2つあるなんて、思ってもいないだろう。

さて、交流級に行ったはいいが、居場所が無いような、どうして良いのか分からない感じ。

私もそういう雰囲気に徐々に慣れていくんだろうけど。

個別のお母さん方は、活気があった。
みんな、ハキハキしていて、さっぱりしていた。
個別の親の会の話などもあったし、残念なのは時間が短いこと。

始まったばかりで何にも分からないけど、ただ1ついえることは
「学校は自分から入って話していかないと、分かり合えない」
ということだ。

学校での息子と自宅での息子は、当然違う。
連絡帳に書き切れないこともあるし、どうやって書いていいか分からない事もある。

もっと、先生と話したいなと思った。
スポンサーサイト
Comment
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) こうめとぶぅの毎日 all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。