発達障害をもつ息子(ぶぅ)とそのハハ(こうめ)の毎日
こうめとぶぅの毎日
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すでに出る
2006年 01月 07日 (土) | 編集
夫が早々と花粉にやられ始めている。
強風も相まって、目が赤いわ、鼻はぐずぐず・・・

早くなぁ~い?

しかも、マスクをメーカー指定で買って欲しいとねだってる。
仕方ないので、思い切って箱買いした。

ホスピタル・サービス
「ユニチャーム 超立体マスク 花粉用」
http://www.rakuten.co.jp/hpserve/873011/873015/

本当はふつうサイズでいいんだけど、すでに品薄。
仕方ない、梅雨まで続くかもしれないんだから、長い目で見ようと決意し、買いました。

息子が鼻をぐずぐずし始めてる・・・
あ、これはハウスダストかも?
掃除しましょう。
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最近の状況
2005年 10月 30日 (日) | 編集
私は疲れから、体調を崩してます。
始めは偏頭痛、そんで、全身が痛い、頭は常に痛い。
今朝はのどが痛い。

行事が多すぎで、立ちっぱなしなどで、すっかり参ってます。
ようやくこれは風邪かも?知れないので、明日にでも、病院に行こうかと思う。

(書き終わったら、物凄い暗い事になってしまいましたので、調子の悪い方はこの先は読まないで下さいませ)
こんな秋晴れに
2005年 10月 02日 (日) | 編集
ぶぅは夕方から躁状態。
見ているこちらも辛いが、本人もそうなんだろう。

仕方ないので、熱は下がり気味なので、安定剤を飲ませた。

夫は今朝
「君の行っている心療内科に行きたいのですが」
と声をかけてきたので、行きかたと保険証を持たせ送り出しました。

帰宅した夫の手にあるのは、抗鬱薬。
父が飲んでいるものと同じ。

「自律神経だって」

あなたも、飲むのね。
ただいま
2005年 07月 26日 (火) | 編集
体力的に疲れました。
 
またがんばります。
実は
2005年 07月 25日 (月) | 編集
にっちもさっちもどうにも・家出中
息子も一緒ですが、実家には長居はできないので、今考え中。
夫への疑惑は
2005年 07月 04日 (月) | 編集
女じゃなくって、金でもないのよ。
 
いわゆる、グレーゾーンの話。

やっぱりなー、と思ってしまった記事。
rosaさんが同じこと話してるんだもん。
 
付け足すとすれば
 
・布団は重い掛け布団でないと眠れない。
・偏食
・決まった銘柄でないとダメなものが多い。

まぁ、今まで、散々記事で書いてきたことなんだけどね。
  
夫との関係
2005年 06月 11日 (土) | 編集
sleapydeenさんの記事http://sleapydeen.exblog.jp/  をTBしました。

夫は多分ASであろうと思うが、その傾向は結婚当初よりも良くなっているのではないか?と思っていた。
 
でも、それは思い過ごしで、私は彼のこだわりの行動などに慣れ始めていて、大したことでは驚かなくなっていただけに過ぎない事に気付いた。
 
明らかに良くなったのは、偏食のみで、そのほかの行動、言動には変化がないと思う。
 
結婚してすぐに、体調不良を原因に家出した私。
 
彼は自宅でほとんどしゃべらなかったし、食事も何を作っていいかも分からなかったし、そんな状態では、1人で実家に居たほうが楽しかった。
もちろん、他にも理由はあったのだが。
 
何度か話し合って、帰ることにしたのだが、ただ我慢すればいいんだと思っていただけで、何も変わっていくことはなかった。
 
変わったのは、息子の障害が分かってからだ。
 
当然、家でも多少の療育はしていくことになり、夫の理解と協力は必然だ。(ま、いらない場合もあるが)
 
それまでの夫は息子に向かって「いつになったら、お前とまともに話ができるんだ」と怒鳴っていた。
根性が足りないとでも言わんばかりだった。
足りなかったのは障害への理解だったんだけどね・・・
 
正式に診断が降りてからの夫は障害に関する本を読み、今後はどうしていったらいいかと話しかけてくるようになった。
 
よく、老夫婦が「妻とは戦友です」なんて言うけど、この頃から夫との関係は急激に変化したと思う。

まさに「戦友」だ。
 
同じ情報を共有し、パニックの原因を考え、息子にとっていい環境になろうと、お互いが努力していったと思う。
 
夫にも何かありそうだと確信したのは、息子への理解が進んでからだった。

同じ方向を見ているが、決して夫の分までの荷物は背負わない。
それは私のじゃない、私に背負わせないで。
 
息子はお互いの子供だから、一緒に背負って行こう、でも、君の事は君の問題だから、理解はするけど君の分は背負わない。
 
そしたら、一緒に生きていきやすくなった。
 
そうだ、私が苦しかったのは、自分の問題にしていたからだ。
 
夫は夫で、別の仔であって、他人によって容易に変化するものでない。
 
見詰め合うのは相手の嫌な部分を見つけあうことかもしれない。
 
見ているけど、見詰め合いはしない。
 
それが、私たち夫婦の関係継続の秘訣だろうと思う。
不機嫌のわけ
2005年 06月 06日 (月) | 編集
先日、夫がぶーを連れて実家に行った。
 
まぁ、日曜によくある我が家の風景である。
 
午後、帰宅した夫は、なんだか、ものすごく不機嫌だった。
 
「どうかした?」
「こいつ(ぶー)があまりにもうるさくて・・・」
「仕方ないじゃん、久しぶりに会ったんだし・・・」
「・・・・(無言)」
 
なんか、それだけじゃないような・・・?
 
「あのねー、きょうねー○○がいたのっぉー」
興奮して話したその名は、同い年のいとこの名。
 
あぁ、そうか・・・
 
なにもかも飲み込めた私。
 
夫は、きっと、いとこと息子を比べ、落ち込んだに違いありません。
可哀想な夫。
分かるよ、そのやりきれない、気持ち。
 
その日の夜、夫はやっと口を開きました。
 
「じゃんけんがわからないんだ、かくれんぼもすぐに自分で教えちゃうしさー、教えないとダメだね」
 
あのさ、じゃんけんは難しいんだって、瞬間で決めなくちゃいけないし、勝敗も私たちならすぐに分かるけど、難しいんだよ。

それに、かくれんぼは、不安感が強くて、すぐに見つけて欲しいから声を出してしまうんだよ。
 
教えなきゃならないのは、私だったね。
 
ぶーはそういうことが難しい子なんです。
冷たい
2005年 05月 16日 (月) | 編集
冷たいというか、冷めてしまっているというか。
 
私は冷たいおにぎりもおかずも苦手です。
冷ご飯?なぜ食べなくてはならないのかがわからない。
 
実家は自営業で、私が子供の頃はそりゃー忙しそうだっだ。
朝も早くからすでに両親は働き、起きると誰もいなかった。
夜はご飯を食べたら就寝だったから、当然のようにおばあちゃんっ子になっていった。
でも、おばあちゃんも働いていたし、私よりも兄がかわいくてたまらない様子だったのは、子供の私ですらわかっていたから、頼ってはいなかった。
 
家族みんなが忙しいので、ご飯は時間をかけずに作れて食べられる物だった。

冷たいご飯は当たり前だった。
とても嫌いだった。 
 
何度も話したが、「贅沢を言って」と煙たがられた。
お味噌汁をかけたり、のりで食べたり、ふりかけで食べたり、自分なりに工夫をしていたように思う。
 
そんなわけで、コンビニでおにぎりも温めてもらう。
北海道では当たり前らしいが、関東でもコンビニが普及し始めた頃は聞いてくれてたはずなのに「温めますか?」って。
 
お弁当は苦手だ。
嫌いだといっても良いくらいかもしれない。

テイクアウトもあまり好きじゃない。
すぐに会社で食べる、とかならいいんだけど、自宅まで持って帰って、ってすると、ホカホカがビシャビシャになっているのが耐えられない。
 
昨日夫がサブウェ○のサンドイッチを買ってきた。
「はい」
渡された物はオムレツBLTサンド・・・・
 
オムレツとベーコンが冷めて、パンはビチャビチャしてるぅ・・・・食べられないよぉ・・・・
 
「今度買ってくる時は、電話してね?好きな具があるのよー」
せっかくしてくれたことを否定してはいけないから、そう伝えた。
サンドイッチは半分夫にあげた。
わからないことは・・・
2005年 05月 12日 (木) | 編集
先日、私が寝込んだときに、インフルエンザで寝込んだときに作ったカードを使って、夫は家事を手伝ってくれた。
 
ポストイットに、「ご飯はレンジで○分くらいです」「ヨーグルトは大さじ4杯で砂糖を入れてかき混ぜる」「食パンはココに入っています、トースターで○分です」とか、細かく一つ一つを書いておきました。
 
それでも、「ご飯の温めが足りなかったから、ぱさぱさした」と言ってました。
 
「だったら、もう一度レンジに入れればよかったでしょう?」と言ったところ、夫は一言
 
「そんなこと、言ってくれなきゃわからないよ」
 
あぁ、そうでしたか、あと一歩及ばず、私は撃沈しました。
 
そんな思いを『きらりさん』もされていたので、ここでTBしてみました。
 
夫は、私に言います。
 
「君は何でも言わなくてもわかるだろうって思ってるけど、言わなきゃわかんないんだよ」
 
はぁ、わかりました。
 
細かく言うと怒るのにぃ・・・・
決まりごと
2005年 05月 10日 (火) | 編集
夫にはものすごい決まりごとがある。
 
ま、ルーティンなんだろうけど。
 
起床する→固形石鹸で手を洗う→うがい(水のみで)→うがい(うがい薬)→洗顔用の固形洗顔 この間約20分

(固形石鹸もこだわりです、固形なら何でも良いみたいですが、チューブや液体ではダメなんです)
 
帰宅する・・・以下同文
 
熱があっても(あったら、なお長くなる)無くっても、どうしたってこの順番と手順は変えられないようだ。
 
もちろん、(見たことは無いけど)お風呂にしたって、きっちりとした彼のルールがあるので、ぶーと一緒に入るのは嫌なのだ。
 
夫のこうした習慣はいつ頃からなのだろうか?
義母に聞いても「そんなこと知らないわ」で終わったので、もう聞けません。
 
本人に聞いても、わかりませんでした。
 
ちなみに、義父も朝の支度は、ずーっと洗面台を占領しているそうです。
 
まぁ、悪いことではないので、何も言いませんが、この支度中にずっと水道の蛇口がどぉぉぉーっと出ているのだけは、やめて欲しいのですが。

何度言っても聞きません。
ここは、1つ、やっぱり絵カードで禁止でしょうかねぇ(^^;
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